合コンでモテるテクニック

口説くのではなく口説かせる

酔ったふりでスキを見せてあげる

photo 絶対にこの男性とデートしたい!と思う相手が合コンで見つかったら、相手から誘ってもらいたいと思うのが女心。

でも、男という生き物は小心者というかシャイというか、あなたに好意を持っていても、よほどのことがない限りなかなか誘ってはきません。そこできっかけをあなたが作ってあげましょう。

簡単なのは、酔ったフリをして男性の肩にもたれかかる方法。よくある手ですが、男性が優しくあなたの肩に手を回してくればしめたもの。ふたりの距離はググッと近づき、あとは口説かれるのを待つだけ。



また、「酔っ払っているからいうけど、私あなたみたいな人がタイプなの」と耳元でささやいてみるのもいいでしょう。そして、次は酔いがさめたフリをして、「さっきいっていたこと、酔いがさめても本当よ」とダメ押し。これでデートに誘われなければ、相手はあなたに興味がないのです。

酔ったフリで少しだけスキを見せてあげる。非常に効果的な方法です。でも、本当に酔っ払ってスキだらけになるのは見苦しいので注意して!

連絡先の上手な聞きかたは?

男性の連絡先を聞くとき、一番よいのは「連絡先を教えてくれませんか?」とストレートに聞いてしまうこと。驚きのあまり断られてしまうケースもありますが、ほとんどの男性はちゃんと連絡先を教えてくれるものです。

断られたら恥ずかしいから聞けないという人は、会話のなかで旅行やイベントの話を持ち出し、「みんなで一緒にいこう」という流れを作って「連絡先教えて」と持っていく方法があります。

しかし、難易度としてはこちらのほうが高いでしょう。場合によっては他の女性の連絡先も相手に教えることになるので、あとあと問題が起きる可能性もあります。仕事の話をして名刺交換するのもひとつの手です。

そのとき、名刺の裏に自分の携帯番号をササッと書き込み、「電話してね」とかわいくお誘いの言葉をかけてもいいでしょう。自分のプライベート名刺を用意しておくのも悪くありませんね。

いずれにしても、合コンで気に入った相手がいたら、必ず連絡先をゲットすべきです!

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